活躍タイプからみる
BY TYPE
突破型人材
「誰もやったことがない」は、突破型人材にとって最高の褒め言葉。
高い積極性と活動性を武器に、不確実な状態を恐れず、自ら機会を創り出し、組織を前進させる。
既存の枠組みに収まることを良しとせず、変化やカオスそのものを楽しむ。
タイミーの非連続な成長を切り拓いてきた、この「超・自律型エンジン」を紹介します。
活躍タイプからみる 突破型人材
突破型人材とは
走りながら道を作る
前例のない領域へも迷わず踏み出し、障壁があれば突破口を自ら切り拓く。圧倒的な行動量と巻き込み力を駆使し、仮説検証を繰り返しながら成果を積み上げる。変化を恐れず、非連続な成長を実現する推進者です。
点火役
TYPE 01
迷いを断ち、まず動く。初速を生み出し、周囲の行動を連鎖させる人
打開役
TYPE 02
自ら手を動かし、停滞をこじ開ける。泥臭くとも前に進め抜く人
推進役
TYPE 03
前例なき課題にも、動きながら考える。周囲を巻き込み、成果が出るまで走り抜く人
突破型の仕事例
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大手企業への導入を実現
CASE 01
難攻不落のナショナルクライアントに対し、不屈の交渉力で風穴を開ける役割。複雑な意思決定フローを突破し、現場の課題を起点に経営層をも動かすことで、全社規模の一括導入という大きな成果を勝ち取り、事業成長を一段階上へと押し上げる。
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新規領域の市場シェア拡大
CASE 02
介護やホテルといったスポットワーク未開拓の業界へ飛び込み、新たな「はたらく」の形を浸透させる役割。業界特有の課題を起点に、圧倒的な行動量でマーケットをこじ開け、タイミーが社会のインフラとなるための新天地を創り出す。
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革新的プロダクトの社会実装
CASE 03
前例のない法的・技術的な壁に直面しても、不屈の執念と泥臭い試行錯誤で道を切り拓く役割。未知の課題を走りながら解決し、誰も見たことのないプロダクトを開発する。まだ世にない仕組みを、実直な積み重ねによって新たな社会インフラへと押し上げる原動力となる。
突破型のキャリアパス
最前線での実行と、
組織の仕組み化を両立するリーダー
CASE 01
自ら最前線で泥臭く活路を見出す圧倒的な「個の実行力」と、その経験値によって確実性を高めていき、周囲を巻き込むことを得意とする。インフラから外資系企業、不動産、EC領域と、いかなる業界・職種においても着実に結果を残し続け、現在は自社のトップクライアントを担当する部署の責任者として活躍している。
全社最大の売上規模を誇る物流業界のナショナルクライアント担当部長を務める。難易度の高い大手企業に対し、粘り強い交渉と現場起点の提案で全社規模の一括導入を実現。これらの貢献により、全社年間MVPも獲得し、現在は部門の枠を超えて事業全体の成長をリードする役割を担っている。
顧客の声を起点に、
新規領域を切り拓く次世代リーダー
CASE 02
訪問営業で新卒1年目から圧倒的成果をあげた行動力と、顧客の声を聴く誠実さを武器にタイミーへ参画。泥臭い現場主義から得たインサイトを組織の仕組みへと還元し、現在は注力領域のマネジメントを担う。現状に満足することなく、次なる成果に向けて果敢に挑み続ける、ポテンシャル採用から昇り詰めたロールモデル。
2025年5月にSMB領域を担当するグループマネージャーに就任。年間目標を達成し、本部内でもトップレベルのYoY成長率を実現。高い推進力を武器に、グループ内で複数のオリジナルキャンペーンを起案し、既存領域の拡大や新規領域の開拓を牽引した。全社員から選ばれる準MVPを受賞するなど、次世代を担うリーダー。